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    1 ばーど ★ :2018/07/13(金) 15:01:59.28

    ・埋葬場所の聖地化防ぐため「太平洋に散骨」
    ・漁業関係者らから不安の声相次ぐ
    ・国が海洋散骨の費用負担は?

    オウム真理教の教祖・麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚の遺骨をめぐり、松本元死刑囚の四女の代理人弁護士が7月11日、“埋葬場所の聖地化を防ぐため”遺骨を太平洋に散骨する意向を示し、波紋が広がっている。

    男性サーファー:
    好きな海がそういう感じに扱われるのは嫌だ。

    女性サーファー:
    海はみんなのものということで別に。飲み込んで思想がうつるとかじゃないからいいかな。

    また漁業関係者は「散骨に賛成する漁師なんていない」、「魚が骨を食べると思うと嫌」と述べるなど複雑な思いを抱えていた。

    海洋散骨の費用相場は20~30万円…国の支援は?

    そもそも海への散骨はどのように行われるのか。
    日本海洋散骨協会の村田副理事長は、「遺骨を細かくパウダー状にして、大抵は水に溶ける水溶性の紙に包んで散骨の時に海に手向ける」と説明する。
    また一般的に海洋散骨にかかる費用については、「船を一隻貸し切って散骨する場合は20万円から30万円が相場」という。

    松本元死刑囚の四女の代理人弁護士が、費用負担などの支援を国に求めていることについて菅官房長官は「死刑確定者及び遺族のプライバシーに関わる事項のため、お答えを差し控えたい」とコメントしている。

    (「プライムニュース イブニング」7月12日放送分より)

    関連スレ
    【オウム】「遺骨を粉にして、太平洋に散骨する」 麻原元死刑囚の四女側が意向 国に要請支援★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531373529/


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    1 ほニーテール ★ :2018/07/13(金) 09:26:19.01

    サッカーJ2・横浜FCのサポーターが、西日本豪雨の被災者への黙祷中にチャントと呼ばれる応援歌を歌い続ける事態が起きた。2018年7月11日に行われた対横浜F・マリノス戦の試合前でのことだ。

    この日、観客としてスタジアムを訪れていた元サッカー選手の丸山龍也さん(26)はJ-CASTニュースの取材に、1分ほどの黙祷の間、横浜FCのゴール裏からはずっとチャントが鳴り響いていたと説明。「本当に品がないと思います」と厳しく批判した。

    「100人ほどのサポーターが歌っていた」

    ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市)で行われた天皇杯全日本選手権3回戦。今回の騒動は、同じホームをもつ両軍が激突する「横浜ダービー」と呼ばれる伝統の一戦で起きた。

    この試合前には、西日本を襲った豪雨の被災者への黙祷が捧げられた。サンケイスポーツは11日夜の電子版記事で、
    「ニッパツ三ツ沢球技場では、横浜FCの三浦知良選手らが神妙な面持ちで黙とうし、場内は静寂に包まれた」
    と伝えていたが、この報道は現地の状況とはかけ離れていた。

    黙祷の最中、ゴール裏に陣取った横浜FCサポーターの一部が、チャントを歌うことを止めなかったのだ。さらには、「If you love Fulie Stand up(フリエを愛しているなら立ち上がれ)」と書かれた横断幕まで掲げていた。フリエは横浜FCの愛称だ。

    実際、スタジアムに居た観客からは、「黙祷なのにチャント止めない。止められない?恥ずかしい」「黙祷って意味がわからないの?」などの報告が相次いでいた。黙祷が終わると、黙祷をしていたマリノスサポーターからは大ブーイングが起きたという。

    リトアニアリーグなど国内外のクラブで活躍した丸山さんも、現場を目撃した1人だ。12日の取材に対し、当時の状況について「(ゴール裏)中心グループ周りの100人ほどのサポーターが歌っていた」と振り返る。その上で、
    「基本的にはずっと応援を続けていました。静まったあとも、中心グループ内から『やろうぜ!!』『いこうぜ!』的な、グループを盛り上げるような声も聞こえていました」
    とも振り返っていた。ただ、ゴール裏の一部以外の横浜FCサポーターは、応援には参加せず黙祷をしていたという。

    FCサポ「決して意図的ではない」...コミュ不足も?

    さらに丸山さんは、黙祷で会場が起立していた際に横浜FC側が横断幕を掲げたことについても憤りを露わに。「フリエを愛しているなら立ち上がれ」というメッセージから、横浜FCサポーターが意図的にそうした行為に出たのではないかとして、

    「本当に品がないと思いますし、この問題は多くの人が取り上げていいと思います」
    と批判。サポーターだけではなく、「横浜FCというクラブ全体の問題であるとも感じております」と糾弾した。

    ただ一方で、ゴール裏で黙祷中のチャントに参加した横浜FCサポーターの男性は、取材に「決して意図的なものではありませんでした」と訴える。

    「ゴール裏では黙祷が行われる旨のアナウンスも聞こえていなかったですし、横断幕を掲げていたのでビジョンの案内にも気づきませんでした。本当に、わざと黙祷中に応援をしようといった意図はなかったんです」
    この男性によれば、サポーター集団の中心人物も、試合前に黙祷が行われることは運営側から伝えられていたという。だが、いつ黙祷があるかは知らされていなかったとして、「コミュニケーション不足で、このような事態となってしまいました」と訴えた。

    なおJ-CASTニュースでは12日午前、横浜FCクラブ側に対し、(1)今回の事態を把握しているか(2)クラブとして何か対応を取る予定はあるか――の2点を取材で質問したが、同日20時までに回答はなかった。

    https://www.j-cast.com/2018/07/12333739.html?p=all


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    1 Egg ★ :2018/07/12(木) 23:31:49.69

    ●激戦区を勝ち抜いたフランスとベルギーが備えた武器


    南米で優勝経験を持つブラジル、アルゼンチン、ウルグアイの全3カ国や欧州王者のポルトガルが集結し、激戦ゾーンとなったロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝第1試合に勝ち抜いてきたのは、フランスとベルギー。言わば、最も切れ味鋭いカウンターを武器とする2カ国だった。

     ベルギーは、本田圭佑のCKをキャッチしたティボー・クルトワを起点とする日本戦(3-2)のカウンターが鮮烈だったが、準々決勝のブラジル戦(2-1)でもケビン・デ・ブライネがカウンターを結実させて2点目を奪うと、その後はエデン・アザールらを中心に速攻の刃をちらつかせながらも無理はせず、何度も相手ボックス手前で矛を収め最後尾までボールを下げるなど、巧みに時間を使った。

     またフランスには、さらに効果的なカウンターの武器があった。ラウンド16のアルゼンチン戦(4-3)では開始早々にキリアン・ムバッペが自陣深い位置からの高速ドリブルでPKを獲得したが、その後もポール・ポグバのロングフィードからムバッペを走らせ、堅守から様相を一変させていた。
     
     準決勝でベルギーを1-0で下した時のフランスのボール支配率は40%。後半に入ると全員が自陣に入り守備を固めたが、反面ペナルティーエリアには17回(ベルギーは8回)侵入し、19本のシュート(ベルギーは9本)を放っている。

     そしてロングカウンターの基盤となるのが、相手のプレッシングを受ける守備ゾーンを切り抜ける巧みさで、痛快なダイレクトパスを何本も連ねてベルギーの最初のアタックを無力化していた。

     ロシアW杯も実力が拮抗したノックアウトステージに入ると、ラウンド16から準々決勝までの計12試合中でPK戦にもつれた4試合を除くと、ボール支配率で上回ったチームは4勝4敗。スペインは75%もボールを支配しながら準々決勝でロシアにPK負けし(1-1、PK3-4)、グループリーグを振り返ってもドイツは韓国戦で71%、メキシコ戦も60%保持しながら敗れた。いくら圧倒的にボールを回しても、スペースを消されてしまうと結果には直結し難い。勝ち抜くには、相手のプレスをかいくぐるパスワークと、高速カウンターのセットが必須だった。

    つづく

    7/12(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121336-soccermzw-socc


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    1 数の子 ★ :2018/07/12(木) 16:20:58.54

    ▽ユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキジオ(32)が、Jリーグでプレーする可能性があるようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。

    ▽FWクリスティアーノ・ロナウドやMFエムレ・ジャンなどの大型補強を成功させ、今夏の移籍市場の話題を集めているユベントスだが、一方で1人のレジェンドの退団が近づいているようだ。

    ▽マルキジオはユベントスの生え抜き選手だ。2006-07シーズン途中にトップチームに昇格して以降、現在に至るまでビアンコネーロを支え続け、これまでに公式戦389試合に出場。前人未到のセリエA7連覇にも大きく貢献した。しかし、30歳を過ぎたあたりから出場機会が減少。2017-18シーズンはケガの影響もあり公式戦出場は20試合に留まった。

    ▽そのような状況から、マルキジオは今夏での契約解除を考慮。2020年まで契約を残しているものの、出場機会を求めて新天地を求めるようだ。そしてその候補にはMLSのほか中国やオーストラリア、そして日本も挙がっているという。今夏の休暇中には日本を訪れ、「イタリアと同じくらい心が安らぐ」と好印象を持っていたマルキジオ。果たして、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスに続くビッグネームのJリーグ移籍は実現するのだろうか。

    [2018年7月12日(木)15:40]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320370


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