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    2018年03月



    1 ストラト ★ :2018/03/30(金) 14:03:30.74 ID:CAP_USER9.net

    全国のミスキャンパスから“日本一美しい女子大生”を決めるミスコンテスト「Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST 2018」が30日、東京・赤坂BLITZにて開催され、駒澤大学・黒口那津さんがグランプリに輝いた。

    20名のファイナリストから選ばれた黒口さんは名前を呼ばれると涙を流しながら「ありがとうございます。いままで応援してくださったみなさんと家族にありがとうと言いたいです」と礼。
    「ここまで大変でした」と言葉をつまらせ「ありがとうございました。こんなに1番良い賞を頂けて私は幸せものです」と再度感謝を伝えた。

    Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONT 2018
    今年で15回目を迎える「Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST」は、全国のミスキャンパスの中からその最高峰に立つミスキャンパス日本一を決定する日本最大級のミスコンテスト。

    Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST2016では、現在女優として活躍する山賀琴子(青山学院大学)がグランプリを受賞。
    そのほか、高見侑里、伊藤弘美、小正裕佳子などアナウンサー、タレント、女優などを多数輩出している。

    受賞者一覧
    ・グランプリ
    駒澤大学・黒口那津さん

    ・準グランプリ
    日本大学・福地礼奈さん
    横浜市立大学・兼田日向子さん

    ・審査員特別賞
    亜細亜大学・伊藤愛真さん
    静岡大学・石黒菖さん
    立正大学・新保里歩さん

    (全文はコチラ)
    http://mdpr.jp/news/detail/1756607

    「Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST 2018」グランプリの駒澤大学・黒口那津さん

    (出典 mdpr.jp)


    (出典 mdpr.jp)


    (出典 mdpr.jp)


    (出典 mdpr.jp)

    準グランプリの日本大学・福地礼奈さん

    (出典 mdpr.jp)


    ファイナリスト

    (出典 mdpr.jp)


    (出典 mdpr.jp)


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/03/31(土) 11:08:15.83 ID:CAP_USER9.net

    <センバツ高校野球:大阪桐蔭5―1明秀学園日立>◇31日◇3回戦

     史上3校目の春2連覇の挑む大阪桐蔭が準々決勝に進んだ。甲子園初の先発登板となった根尾が1失点完投、11奪三振の力投で明秀学園日立の強力打線を抑えた。打線も2試合連続の2ケタ12安打で好投手・細川を攻略した。

     明秀学園日立は1、2回戦で完投し、防御率1・50のエース細川が先発。大阪桐蔭は根尾が甲子園初先発した。

     先制は大阪桐蔭。3回裏、先頭の1番宮崎が左前打で出塁。バントで送った後、主将の3番中川が右翼へタイムリー二塁打を放ち、1点を奪った。

     大阪桐蔭の根尾は最速147キロをマークするなど、5回まで被安打1で6四球を与えるが、毎回の8奪三振。2戦連続2桁安打の明秀学園日立に三塁を踏ませない。

     5回、大阪桐蔭が追加点を挙げる。2番青地、3番中川の連打で一、二塁。2死後、5番根尾が左前打。根尾が自らのバットで2点目をたたき出した。

     大阪桐蔭は終盤に加点。7回、4番藤原が左中間への適時三塁打。8回にも8番小泉の右越え適時三塁打などでリードを広げた。

     明秀学園日立は8回、4番芳賀がチームとしてもこの日2本目の安打で出塁するが、得点にはつながらない。9回、細川の本塁打で1点を返した。

     春夏通じて初出場の明秀学園日立。強打で3回戦まで駈上ってきたが、大阪桐蔭・根尾から連打を奪うことができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00165173-nksports-base


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    1 首しめ坂 ★ :2018/03/27(火) 20:38:19.25 ID:CAP_USER9.net

    Jリーグ“DAZNマネー”で記録的増収!前年比137億7100万円プラス
    3/27(火) 19:54配信
    ゲキサカ

    DAZNとの契約がJリーグに革命をもたらしている(Getty Images)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    Jリーグは27日に行った社員総会において、17年度の決算を承認した。
    「公衆送信権料収益」の大幅な増収(前年比127億5300万円)により、経常収益は前年比で137億7100万円の記録的な増収を計上した。

    Jリーグは16年7月に英動画配信大手のパフォーム社が提供するスポーツのライ*トリーミングサービス
    「DAZN(ダ・ゾーン)」と17年から10年間に渡る大型契約を締結。締結額は約2100億円にものぼる。

    これらの増収分は主にクラブの強化費用に回る。経常費用の事業費で最も増加したのはクラブへの配分金で、
    16年度は73億2400万円だったが、17年度は137億4900万円と64億2500万円増。
    賞金などが含まれるとみられるその他の項目も、前年比53億3700万円増。リーグ運営経費も前年比11億3100万円増えた。

    その他でも「Jリーグ主管試合入場料収益」が前年比3億5200万円増、
    「商品化権料収益」も前年比1億5100万円増を計上するなど、軒並み好収益となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-01651996-gekisaka-socc


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    1 名無し募集中。。。 :2018/03/31(土) 16:10:36.50 0.net

    長野美郷アナ「めざましどようび」涙の卒業

    【長野美郷/モデルプレス=3月31日】フリーアナウンサーの長野美郷が31日、
    キャスターを務めるフジテレビ系情報番組『めざましどようび』(毎週土曜日あさ6時)を卒業した。


    (出典 mdpr.jp)


    長野美郷アナ 「めざましどようび」卒業「かけがえのない経験と思い出」

    長野アナは上智大学を卒業後、2009年3月に「めざましテレビ」の5代目お天気キャスターに、
    2014年4月に「めざましどようび」キャスターに就任。9年にわたり「めざまし」を担当してきた。

    番組ラストには笑顔で駆け抜けたこれまでの活躍を振り返るVTRを放送。
    長野アナは「出演者のみなさんもスタッフの皆さんも本当に仲がよく、毎週楽しみでした」と思い出を振り返り、
    感極まりながら「4年間お世話になりました。演者のみなさん、スタッフ、視聴者のみなさんのおかげでここまでやってこられました」と感謝を伝えた。

    西山喜久恵アナから「太陽ですよ、三郷ちゃん」、佐野瑞樹アナから「抜群の安定感。すべてを任せられた」と称賛を受けると、
    瞳を潤ませ「かけがえのない経験と思い出をたくさんいただきました。
    その思い出は抱えきれないほどなんですが、抱えて卒業させてもらいます」と最後は笑顔であいさつした。(modelpress編集部)


    (出典 mdpr.jp)


    (出典 mdpr.jp)


    https://mdpr.jp/news/detail/1756934


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    (出典 www.cathaypacific.com)



    1 みつを ★ :2018/03/30(金) 19:52:20.18

    http://www.bbc.com/japanese/43593859

    2018/03/30
    香港のキャセイパシフィック航空は29日、女性客室乗務員にスカート着用を義務付ける規則を撤廃する方針を固めた。労働組合からの強い圧力を受けたもので、女性乗務員は制服をスカートとパンツスタイルから選べるようになる。

    同社の女性乗務員はかねて、通勤時や頭上のロッカーにかばんなどを入れる際、短いスカートでは居心地が悪いと訴えていた。
    キャセイパシフィック航空は、同社と傘下のキャセイドラゴン航空の乗務員制服について再検討すると発表した。

    広報担当者は「顧客に多くの選択肢を提供することを重視するのと同様、従業員に対しても同じことが言える」と話している。
    ただ、変更は次の制服改定の時期に行われるため、実際の変更は3年後になるという。

    「保護」の観点

    キャセイパシフィック航空は1946年の創業以来、女性客室乗務員にスカート着用を義務付けており、セクハラ被害者と連帯する「Me Too(私も)」運動の影響で批判が高まる中でも続けていた。

    乗務員たちはスカートでは体が見えすぎてセクハラを誘発するとして、2014年から制服の改定を求めていた。
    キャセイドラゴン航空のポーリーン・マック客室乗務員協会副会長は、「制服に選択の余地を与えてくれた会社の決定を歓迎し、評価する」と話した。
    また、規則の変更は選択の余地というだけでなく、自分たちを保護してくれるものだと歓迎している。
    (英語記事 Airline to let female crew wear trousers)


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