【ハッピーだ】ニュースまとめ

【ハッピーだ】ニュースまとめでは、主に、時事ニュース・面白ニュース・芸能ニュース・スポーツニュース・2chまとめニュースを毎日更新しております。

    スポーツ



    1 ほニーテール ★ :2018/07/13(金) 09:26:19.01

    サッカーJ2・横浜FCのサポーターが、西日本豪雨の被災者への黙祷中にチャントと呼ばれる応援歌を歌い続ける事態が起きた。2018年7月11日に行われた対横浜F・マリノス戦の試合前でのことだ。

    この日、観客としてスタジアムを訪れていた元サッカー選手の丸山龍也さん(26)はJ-CASTニュースの取材に、1分ほどの黙祷の間、横浜FCのゴール裏からはずっとチャントが鳴り響いていたと説明。「本当に品がないと思います」と厳しく批判した。

    「100人ほどのサポーターが歌っていた」

    ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市)で行われた天皇杯全日本選手権3回戦。今回の騒動は、同じホームをもつ両軍が激突する「横浜ダービー」と呼ばれる伝統の一戦で起きた。

    この試合前には、西日本を襲った豪雨の被災者への黙祷が捧げられた。サンケイスポーツは11日夜の電子版記事で、
    「ニッパツ三ツ沢球技場では、横浜FCの三浦知良選手らが神妙な面持ちで黙とうし、場内は静寂に包まれた」
    と伝えていたが、この報道は現地の状況とはかけ離れていた。

    黙祷の最中、ゴール裏に陣取った横浜FCサポーターの一部が、チャントを歌うことを止めなかったのだ。さらには、「If you love Fulie Stand up(フリエを愛しているなら立ち上がれ)」と書かれた横断幕まで掲げていた。フリエは横浜FCの愛称だ。

    実際、スタジアムに居た観客からは、「黙祷なのにチャント止めない。止められない?恥ずかしい」「黙祷って意味がわからないの?」などの報告が相次いでいた。黙祷が終わると、黙祷をしていたマリノスサポーターからは大ブーイングが起きたという。

    リトアニアリーグなど国内外のクラブで活躍した丸山さんも、現場を目撃した1人だ。12日の取材に対し、当時の状況について「(ゴール裏)中心グループ周りの100人ほどのサポーターが歌っていた」と振り返る。その上で、
    「基本的にはずっと応援を続けていました。静まったあとも、中心グループ内から『やろうぜ!!』『いこうぜ!』的な、グループを盛り上げるような声も聞こえていました」
    とも振り返っていた。ただ、ゴール裏の一部以外の横浜FCサポーターは、応援には参加せず黙祷をしていたという。

    FCサポ「決して意図的ではない」...コミュ不足も?

    さらに丸山さんは、黙祷で会場が起立していた際に横浜FC側が横断幕を掲げたことについても憤りを露わに。「フリエを愛しているなら立ち上がれ」というメッセージから、横浜FCサポーターが意図的にそうした行為に出たのではないかとして、

    「本当に品がないと思いますし、この問題は多くの人が取り上げていいと思います」
    と批判。サポーターだけではなく、「横浜FCというクラブ全体の問題であるとも感じております」と糾弾した。

    ただ一方で、ゴール裏で黙祷中のチャントに参加した横浜FCサポーターの男性は、取材に「決して意図的なものではありませんでした」と訴える。

    「ゴール裏では黙祷が行われる旨のアナウンスも聞こえていなかったですし、横断幕を掲げていたのでビジョンの案内にも気づきませんでした。本当に、わざと黙祷中に応援をしようといった意図はなかったんです」
    この男性によれば、サポーター集団の中心人物も、試合前に黙祷が行われることは運営側から伝えられていたという。だが、いつ黙祷があるかは知らされていなかったとして、「コミュニケーション不足で、このような事態となってしまいました」と訴えた。

    なおJ-CASTニュースでは12日午前、横浜FCクラブ側に対し、(1)今回の事態を把握しているか(2)クラブとして何か対応を取る予定はあるか――の2点を取材で質問したが、同日20時までに回答はなかった。

    https://www.j-cast.com/2018/07/12333739.html?p=all


    【【サッカー】一部サポーター、豪雨へ「黙祷」せず 天皇杯、横浜FC側がチャント続行 「本当に品がない」】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/07/12(木) 23:31:49.69

    ●激戦区を勝ち抜いたフランスとベルギーが備えた武器


    南米で優勝経験を持つブラジル、アルゼンチン、ウルグアイの全3カ国や欧州王者のポルトガルが集結し、激戦ゾーンとなったロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝第1試合に勝ち抜いてきたのは、フランスとベルギー。言わば、最も切れ味鋭いカウンターを武器とする2カ国だった。

     ベルギーは、本田圭佑のCKをキャッチしたティボー・クルトワを起点とする日本戦(3-2)のカウンターが鮮烈だったが、準々決勝のブラジル戦(2-1)でもケビン・デ・ブライネがカウンターを結実させて2点目を奪うと、その後はエデン・アザールらを中心に速攻の刃をちらつかせながらも無理はせず、何度も相手ボックス手前で矛を収め最後尾までボールを下げるなど、巧みに時間を使った。

     またフランスには、さらに効果的なカウンターの武器があった。ラウンド16のアルゼンチン戦(4-3)では開始早々にキリアン・ムバッペが自陣深い位置からの高速ドリブルでPKを獲得したが、その後もポール・ポグバのロングフィードからムバッペを走らせ、堅守から様相を一変させていた。
     
     準決勝でベルギーを1-0で下した時のフランスのボール支配率は40%。後半に入ると全員が自陣に入り守備を固めたが、反面ペナルティーエリアには17回(ベルギーは8回)侵入し、19本のシュート(ベルギーは9本)を放っている。

     そしてロングカウンターの基盤となるのが、相手のプレッシングを受ける守備ゾーンを切り抜ける巧みさで、痛快なダイレクトパスを何本も連ねてベルギーの最初のアタックを無力化していた。

     ロシアW杯も実力が拮抗したノックアウトステージに入ると、ラウンド16から準々決勝までの計12試合中でPK戦にもつれた4試合を除くと、ボール支配率で上回ったチームは4勝4敗。スペインは75%もボールを支配しながら準々決勝でロシアにPK負けし(1-1、PK3-4)、グループリーグを振り返ってもドイツは韓国戦で71%、メキシコ戦も60%保持しながら敗れた。いくら圧倒的にボールを回しても、スペースを消されてしまうと結果には直結し難い。勝ち抜くには、相手のプレスをかいくぐるパスワークと、高速カウンターのセットが必須だった。

    つづく

    7/12(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121336-soccermzw-socc


    【【サッカー】<世界の潮流は「パスワーク+高速カウンター」>W杯で示した“日本らしさ”の必然と課題】の続きを読む



    1 数の子 ★ :2018/07/12(木) 16:20:58.54

    ▽ユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキジオ(32)が、Jリーグでプレーする可能性があるようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。

    ▽FWクリスティアーノ・ロナウドやMFエムレ・ジャンなどの大型補強を成功させ、今夏の移籍市場の話題を集めているユベントスだが、一方で1人のレジェンドの退団が近づいているようだ。

    ▽マルキジオはユベントスの生え抜き選手だ。2006-07シーズン途中にトップチームに昇格して以降、現在に至るまでビアンコネーロを支え続け、これまでに公式戦389試合に出場。前人未到のセリエA7連覇にも大きく貢献した。しかし、30歳を過ぎたあたりから出場機会が減少。2017-18シーズンはケガの影響もあり公式戦出場は20試合に留まった。

    ▽そのような状況から、マルキジオは今夏での契約解除を考慮。2020年まで契約を残しているものの、出場機会を求めて新天地を求めるようだ。そしてその候補にはMLSのほか中国やオーストラリア、そして日本も挙がっているという。今夏の休暇中には日本を訪れ、「イタリアと同じくらい心が安らぐ」と好印象を持っていたマルキジオ。果たして、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスに続くビッグネームのJリーグ移籍は実現するのだろうか。

    [2018年7月12日(木)15:40]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320370


    【【サッカー】ユベントス所属マルキジオがJリーグ移籍か】の続きを読む



    1 数の子 ★ :2018/07/11(水) 00:49:44.66

    7/11(水) 0:43配信 SOCCER KING

     レアル・マドリードは10日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍することで合意に達したと発表した。

     C・ロナウドは2009-10シーズンにマンチェスター・Uからレアル・マドリードへ移籍。リーガ・エスパニョーラ優勝2回やチャンピオンズリーグ(CL)3連覇など数々のタイトル獲得に貢献。個人としても6季連続CL得点王になるなど輝かしい実績を残してきた。レアルでは通算438試合に出場し451得点を記録している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00788763-soccerk-socc


    【【サッカー】C・ロナウド、伊王者ユヴェントスへ電撃移籍! レアルが合意を発表】の続きを読む



    1 数の子 ★ :2018/07/10(火) 14:40:20.69

    元アルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナ氏が、ベネズエラメディア『テレスル』のインタビューに応じ、ヨーロッパの各国代表チームにおいて、アフリカ移民の選手が大きな戦力となっていることに疑問を呈した。

    ロシア・ワールドカップでは、南米の伝統国アルゼンチンやブラジルが相次いで敗退し、準決勝には、ヨーロッパの4チーム(フランス・ベルギー・クロアチア・イングランド)が残った。だが近年、ヨーロッパの代表チームが多くのアフリカ移民出身の選手で構成されていることについて、マラドーナ氏は不満を隠せない。

    特にフランスでは23名中14選手がアフリカ11カ国にルーツを持ち、イングランドやベルギーでもアフリカ出身者の比率は50%近くに上っている。

    「ヨーロッパの代表チームに入れるためにアフリカからサッカー選手を奪い去るマフィアが存在する。若手選手たちは、必要に迫られてこのような決断をすることが多い。フランス代表の70%が移民出身の選手だ。彼らは恵まれない環境で暮らしていることが多く、1日4回の食事に加え、チャンスを得られることに引かれるようだ」

    「サッカー選手の取引は酷いものであり、それが強豪国においても信じがたい水準にまで達している。今回のW杯において、移民出身選手の比率が過去最高になっていることは疑いない」

    ヨーロッパでは、アフリカからの移民の流入が社会問題に発展しているが、サッカー界でも議論が巻き起こっているようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000011-goal-socc


    【【サッカー】マラドーナ氏、W杯準決勝進出国の移民率の高さに不満】の続きを読む

    このページのトップヘ