【ハッピーだ】ニュースまとめ

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    スポーツ



    (出典 ao-haru.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/08/13(月) 20:45:10.23 ID:UaTpVWNG0●.net BE:324064431-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    避けて通れないのが「ゲームをスポーツと呼べるのか」という議論。スポーツといえば、肉体的な動きを伴う「運動」が連想されるが、本来は「競技」「楽しむ」の意味もある。チェスは「マインドスポーツ」として欧米で親しまれ、過去のアジア大会では囲碁やチェスが実施された。

     eスポーツのプロ選手はアスリート同様に、高いレベルのトレーニングを積んでいる。体作りや対戦相手の研究に余念がなく、メンタルトレーナーをつける選手もいる。浜村氏は「遊びレベルのゲームとeスポーツを同列に論じてほしくない」と競技性の高さに自信満々だ。(川峯千尋)

    http://www.sankei.com/sports/news/180810/spo1808100007-n2.html


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    (出典 www.skyperfectv.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/08(水) 11:38:43.46 ID:CAP_USER9.net

    8日、スカパー!はイタリアのセリエA2018-19から2シーズンの放送権・配信権を獲得したと発表した。

     スカパー!は8月18日に開幕するセリエAを、毎節3試合を放送予定。今シーズンよりクリスティアーノ・ロナウドが所属するユヴェントス戦など、注目の試合2試合を生中継し、うち1試合は独占生中継、1試合を録画放送する予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00808020-soccerk-socc


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    1 豆次郎 ★ :2018/08/08(水) 19:40:24.47

    8/8(水) 19:36配信
    長嶋茂雄氏が入院

     巨人長嶋茂雄終身名誉監督(82)が8日、入院していることが分かった。

     球団によると、同監督のご家族は「体調が優れずに7月初旬に大事を取って入院しました。検査で胆石が見つかったため、入院したまま治療を続けています。体力が落ちた時期もありましたが、現在は食事も普通に摂って快方に向かっております」と現状を説明しているという。

     同監督は球団を通し「大変ご心配をお掛けしました。おかげさまで回復しています。今は静養に努めながら、昼は高校野球、夜は巨人戦をテレビ観戦しています。山口俊投手のノーヒット・ノーランには心が震えました。内海、吉川光、メルセデスの左腕3投手による(7月31日、8月1日、同2日)対DeNA戦3連勝には元気をもらいました。チームは苦しい状況ではありますが、優勝をあきらめずに最後まで頑張ってほしいと思います」とメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00293542-nksports-base


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    (出典 chill.news)



    1 ベクトル空間 ★ :2018/08/02(木) 13:11:13.78 ID:CAP_USER9.net

    http://biz-journal.jp/gj/2018/08/post_7404.html

    今年の凱旋門賞(G1)に日本からはクリンチャーが出走予定。日本馬の初制覇に大きな期待が寄せられている。

     
    2000年代に入ってからは一昔前では想像ができないほど、多くの日本馬が海外遠征を行っている。
    そして2010年以降で日本馬は7年連続海外G1レースで勝利しており、一定の成功を収めているようだ。

     
    海外挑戦は多額の経費が必要なため、馬主の意向に寄るところが大きいと聞く。
    だが、近年は個人所有ではなく、一口クラブが所有している馬たちも海を渡り、レースに出走することも多い。
    この現状を一口クラブに出資している人はどう考えているのだろうか? 

    今回、多くのクラブに出資経験を持つというY氏に話をうかがうことができた。一口馬主の本音をお届けしよう。
    ――出資した馬が海外レースへの出走を予定している場合、事前に相談などはあるのか?



    Y氏:『向かう予定がある』と事前に連絡はあります。
    ですが、あくまで連絡のみで、こちらに反対、賛成の意見を聞くわけではないですね。
    クラブ側が行くと決めたら決行です。必要経費などが強制精算になる場合もあります。



    ――このことがトラブルの元になったりしないのか?


    Y氏:最近は、一口馬主の出資者たちの中にも問題視している人が多くなってきていますね。
    特に、1頭の馬に対して400口、500口の募集をするクラブでは、
    その会員たちから「出資者に海外参戦には多数決を取るべきだ」という意見を持つ人も多いと聞いています。
    海外のレースに参戦を検討できる競走馬は、国内でも活躍していることが多いですよね。
    強い馬に出資できたことは非常に誉れ高いことではあります。ですが、実際に向かうとなるとまた別。
    一口数百万クラスの競走馬に出資できる方ならば多額の遠征費用を負担することも問題ないでしょう。
    ですが、すべての方がそこまで余裕があるわけではありません。



    ――海外参戦では少額出資者の懐を圧迫することになりかねない。


    Y氏:そうですね。そういう方たちは、その競走馬で儲けが出てないと相当きついのではないでしょうか。

     
    個人的な意見になりますが、私としてはそれこそG1を何度も勝っているキタサンブラッククラスの競走馬ではない限り、
    国内に専念して欲しいと思っています。そのほうが余分な出費もかからず、バックも大きいですからね。

    日本以外に目を向けた場合、現行の制度に対して不満を持つ人も少なからずいるようだ。
    一口馬主になろうと考えている人はさまざまな事態が発生することを頭に入れてもらいたい。


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    1 しじみ ★ :2018/08/03(金) 14:00:14.56 ID:CAP_USER9.net

    ■55歳でセリエAに到達した異色のキャリア

    「つい5年前、私はまだイタリアのセリエB(2部リーグ)で指揮を執っていた。今は、ヨーロッパで最も重要なクラブの監督だ。そしてプレミアリーグは世界で最もレベルが高く、最も優秀な監督が集まったリーグだ。私のサッカーをその舞台で表現したい。(ジョゼップ・)グアルディオラ、(マウリシオ・)ポチェッティーノ、(ジョゼ・)モウリーニョ、(ユルゲン・)クロップらと戦うのはとても刺激的な体験だろう」

     現地時間7月16日、アントニオ・コンテの後を受けてチェルシーの監督となったマウリツィオ・サッリが、クラブのオフィシャルTVで就任後初めてのインタビューに応えたコメントである。

     昨シーズンまで3年間率いたナポリを「ヨーロッパで最も美しいサッカーを見せるチーム」と称されるまでに磨き上げ、あのグアルディオラをして「世界最高の監督の1人」と言わしめたサッリは、1959年生まれの59歳。上で名前が挙がったプレミアの名将たちと比べるとだいたいひと回りも年上だ(モウリーニョは4歳違い)。実際その風体は、百戦錬磨のベテラン監督のそれである。

     しかし、本人のコメント通り、トップリーグでの監督経験という点では彼らエリート監督たちには遠く及ばない。というのもサッリは、大手銀行の正社員でありながら、サッカー好きが高じて40歳でその座をなげうちアマチュアクラブの監督に転身、それから15年にもわたって下部リーグで下積みを続けた末、55歳にしてセリエAに到達したという異色のキャリアの持ち主だからだ。

     監督サッリのサッカー、そしてそれを支える哲学を理解する上ではこのキャリア、そしてそれを支えてきた情熱を知る必要がある。

    ■キャリア12年目でプロカテゴリーの監督へ

     イタリアでもサッカーが特に盛んな地方のひとつである中部・トスカーナ州の小さな村で育ったが、プレーヤーとしては「がさつなDF」(本人の弁)で、アマチュアレベルで20代前半までプレーするにとどまった。

     大学で経済学と統計学を学んだ後、地元の大手銀行モンテ・ディ・パスキ・ディ・シエナに就職、企業間の為替振替の担当(当時はヨーロッパ内でも各国が独自通貨を使っていた)としてイギリス、ドイツ、スイス、ルクセンブルグの支店に勤務した。その間もサッカーへの情熱は衰えず、アマチュアのコーチライセンスを取得すると、31歳になった90年、勤務の傍ら9部リーグ(下から2番目のカテゴリー)の地元チームで趣味として監督を始める。

     午前から午後にかけて銀行で働き、夕方に監督の仕事をするという生活を続ける中、率いたクラブを毎年のように上のカテゴリーに昇格させるなど際立った結果を残し、地元サッカー界で注目を集めるようになった。

     そして6部リーグのチームを率いていた99年、40歳で銀行を退職して監督業に専念するという大きな決断を下す。すると翌年から、率いたチームをアマチュアのトップカテゴリーである5部(セリエD)、さらにプロリーグである4部(セリエC2)へと2年連続で昇格させ、キャリア12年目にしてついにプロカテゴリーの監督となった。

     日本に例えれば、関東1部リーグのチームを2年でJ3に昇格させたようなものだが、イタリアの場合は各カテゴリーが18〜20チームで構成されており、昇格できるのは優勝チームだけ。難易度は日本と比べてもさらに高い。

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    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201807290004-spnavi


    【【海外サッカー】異色の経歴を持つチェルシーの新監督 9部から出世した戦術オタクの元銀行員】の続きを読む

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