【ハッピーだ】ニュースまとめ

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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/08/14(火) 16:20:49.130

    1位 To LOVEる -とらぶる-
    2位 いちご100%
    3位 幻影少女
    4位 I"s<アイズ>
    5位 キャッツ・アイ
    6位 ゆらぎ荘の幽奈さん
    7位 ハレンチ学園
    8位 BASTARD!! -暗黒の破壊神-
    9位 地獄先生ぬ~べ~
    10位 きまぐれオレンジ★ロード

    https://ranking.goo.ne.jp/column/5033/ranking/51084/


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    (出典 s.aolcdn.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/31(火) 23:02:41.36 ID:CAP_USER9.net

    ディズニー/ピクサー製作の劇場版アニメ「Mr.インクレディブル」(2004年)の続編「インクレディブル・ファミリー」(ブラッド・バード監督)が、8月1日からTOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)ほかで公開される。
    あることがきっかけでボブの妻ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動を再開することになり、外で活躍中のヘレンに代わって、家事、育児を任されたボブは“イクメン”として奮闘する……という展開。ヒーローたちの世界でも現代社会を如実に映し出しており、家に帰ると普通の悩みを抱える家庭があるという、そのギャップが面白い。

    前作「Mr.インクレディブル」は、廃業に追い込まれた主人公のヒーロー「Mr.インクレディブル」ことボブたちヒーロー家族が奮起し、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。続編「インクレディブル・ファミリー」は、前作の直後のストーリーとなる。

    普通の生活を送っていたボブたち家族だったが、あることがきっかけでボブの妻ヘレンが伸縮自在のゴム人間イラスティガールとして、ヒーロー活動を再開することになる。外で大活躍中のヘレンに代わり、家事、育児を任されたボブは、思春期まっただ中の長女ヴァイオレットの恋愛にやきもきし、
    長男ダッシュの算数の宿題に頭を悩ませ、極めつきは生まれたばかりのベビー、ジャックジャックに超絶的な能力が覚醒し、そのコントロールに四苦八苦。そんなとき、ヘレンがヒーロー活動中にピンチに陥り、新たな敵に対抗するため一家が立ち上がる……というストーリー。

     バード監督が前作に続いて監督・脚本を手がけ、ボブ役のクレイグ・T・ネルソンさん、ヘレン役のホリー・ハンターさんら前作のキャストが声優として続投。日本語吹き替え版ではボブを三浦友和さん、ヘレンを黒木瞳さん、長女ヴァイオレットを綾瀬はるかさん、謎の敵アンダーマイナーを高田延彦さんら前作のメンバーが再集結した。

     ヒーロー家族がそれぞれの能力を発揮したアクションシーンは、アニメならでは多彩な表現を駆使したスピード感、スケール感があり、見応えたっぷり。
    さらに普通の家族としてのそれぞれの人間ドラマや新たな敵がヒーローファミリーに仕掛ける巧みなわななどのミステリー要素もあり、手に汗握る展開で、最初から最後まで一時も飽きさせない。子供はヒーローたちの超能力やアクションシーンを楽しみ、大人は人間ドラマに共感しつつも、誰が黒幕なのかの謎解きに心躍らせるなど、大人から子供まで本当に楽しめる夏休みにふさわしいファミリー大作だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000022-mantan-ent


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    (出典 animetribia.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/01(金) 12:33:03.98 ID:9CH9mue00.net BE:882533725-PLT(14141)


    (出典 img.5ch.net)

    クレヨンしんちゃん声優が降板発表 「しんのすけの声を保ち続けるが難しく…」

    6/1(金) 12:15配信

    デイリースポーツ

     テレビ朝日系人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の野原しんのすけ役の声優、矢島晶子が29日放送を最後に降板することが1日、分かった。
    テレビ朝日が発表した。本人から「しんのすけの声を保ち続けることが難しくなった」と申し入れがあったという。7月からのしんのすけ役は現在調整中。


     矢島は92年4月13日放送から26年3カ月、しんのすけの声を担当。矢島は同局を通じ「キャラクターの声を作る作業に意識が集中し、役としての自然な表現が出来にくくなってしまった為です」とコメントを発表した。

     「クレヨンしんちゃん」は「嵐を呼ぶ5歳児」として、春我部で大活躍。美人のお姉さんと、お菓子のチョコビが大好きで、母を「みさえ~」などと呼ぶ独特の声が特徴。芸能人などの間でも声マネを得意とする人が数多くいる。

     今春にはシリーズ第26作となる映画「映画クレヨンしんちゃん 爆盛カンフーボーイズ~拉麺大乱」が上映されたばかりだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000063-dal-ent


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    1 ゴアマガラ ★ :2018/05/14(月) 21:22:26.47 ID:CAP_USER9.net

    映画版『バイオハザード』などで知られるポール・W・S・アンダーソン監督が、ミラ・ジョヴォ*を主演に迎えながらハリウッド映画『モンスターハンター』を製作進行中であることが、海外メディアの報道より明らかになりました。

    Varietyによれば、映画版『モンスターハンター』はポール・W・S・アンダーソン監督とジェレミー・ボルトらによるチームによって製作されるということです。
    ジェレミー・ボルトは同じく映画版『バイオハザード』に参加してきたプロデューサー。人気ビデオゲームの映画化を手がけてきた彼らによって、2018年9月より南アフリカで撮影がスタートする見込みです。

    今作はコンスタンティン・フィルムが配給・製作を担当。ドイツ及びスイスでは同社が公開し、日本と中国のそれぞれの「大手企業」とパートナーシップを結びながら資金を得て、
    プロジェクトを進行していくと報じられています。企業名は明かされていないものの、同社取締役Martin Moszkowicz氏は「交渉の最終段階にある」とVarietyに話しています。

    また、Moszkowicz氏は映画版『バイオハザード』のリブートにも取り組んでいるのだとか。こちらに関しては「クリエイティブな作業が進行中」とのことで、テレビシリーズとして放映される可能性も検討されているご様子。
    リブート版にアンダーソン監督は参加しない予定ですが、Moszkowicz氏は「6本の映画を製作して12億ドルを稼ぎ、10年間にわたる仕事を収めた。彼には前に進む時が来たのだと感じた」と、同監督の功績を称えました。

    ハリウッド映画版『モンスターハンター』の計画は2016年に発表され、同年11月にはその物語の一部も明かされていました。当時の海外インタビューによれば、
    主人公となるのは『モンスターハンター』の世界に引きずり込まれたアメリカ人。その昔、とある英雄によって討伐されたはずのドラゴンやミノタウロスなどの神話上の怪物が突如として復活し、現代の世界へ侵攻していくというシナリオになるということです。

    https://s.gamespark.jp/article/2018/05/14/80747.html


    (出典 s.gamespark.jp)


    (出典 s.gamespark.jp)


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