【ハッピーだ】ニュースまとめ

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    アニメ/漫画/映画



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/03/11(日) 19:32:35.66 ID:R3NhodRg0●.net BE:299336179-PLT(13500)


    (出典 img.2ch.net)

    お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が11日、東京・新宿シネシティ広場で主演映画「いぬやしき」(4月20日公開、佐藤信介監督)のプレミアムイベントに佐藤健(28)らと出席した。

     新宿の上空250メートルを飛びまわる戦いを描く同作の映像を上映後、木梨は手動リフトを使い、宙に飛ぶような演出で登場。
    司会者から「空を飛んで来たんですね」と振られ、「いやいや、2~3人にボーンって押してもらった。飛んで来た“てい”です」と観客500人を笑わせた。

     木梨は、事故に巻き込まれて機械の体に生まれ変わる初老の冴えないサラリーマン・犬屋敷壱郎を熱演。映画主演は16年ぶりで
    「光栄です。ジジイ選抜から選手に選ばれた気持ちでやりました」とニヤリ。佐藤から「演技がすごくナチュラルでビックリ。お笑いは一切なくて、
    何十年も俳優として生きてますという方のようなたたずまいで、モーガン・フリーマンみたいだった」と絶賛され、「あとで5000円あげる」とタジタジだった。

     CGを駆使した最新映像に「自分で見ても僕かCGなのか境が分からず、監督に『いい演技してるな』と言ったら『いや、CGです』と言われた。
    僕と佐藤くんの(CGの)マーカーが付いたデータをすべて渡してあるので、声を録音するだけで作れる素材を監督に渡してあります」
    。佐藤も「続編があったら我々は何も稼働しなくても完成できる」と笑顔を見せた。

     同作は、累計発行部数310万部を誇る奥浩哉氏の人気漫画を実写化。犬屋敷と、同じ事故に遭遇した高校生・獅子神皓(佐藤)との戦いを描く。

     この日は、ほかに本郷奏多(27)、二階堂ふみ(23)、三吉彩花(21)、佐藤信介監督(47)が出席した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000180-sph-ent


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    (出典 thumbnail.image.rakuten.co.jp)



    1 金メダル ★ :2018/03/10(土) 18:34:26.86 ID:CAP_USER9.net

    上遠野浩平によるライトノベル「ブギーポップは笑わない」が、年内にテレビアニメ化されることが決定した。

    1998年に電撃文庫より刊行された「ブギーポップは笑わない」は、
    上遠野のデビュー作にして第4回電撃ゲーム小説大賞の大賞受賞作。
    “世界の敵”と戦うため、ときおり浮かび上がってくる
    “不気味な泡(ブギーポップ)”という別人格を持った宮下藤花を軸に少年少女たちの物語が描かれる。
    同作は2000年にもテレビアニメが放送され、同年には実写映画化も果たした。
    なお最新刊「ブギーポップ・ビューティフル パニックキュート帝王学」は4月10日に発売。

    このたびアニメ化の発表とともに、ティザービジュアル、キャスト、スタッフの情報が解禁。
    ブギーポップ/宮下藤花役は悠木碧、霧間凪役は大西沙織が務める。
    監督は「ワンパンマン」の夏目真悟、シリーズ構成・脚本は鈴木智尋、アニメーション制作はマッドハウスが手がける。

    併せてコミカライズ企画も始動し、越水ナオキが作画を担当する「ブギーポップは笑わない VSイマジネーター」が、
    月刊コミック電撃大王(KADOKAWA)にて連載予定であることも明らかに。
    カワバタヨシヒロが作画の「夜明けのブギーポップ」が、4月30日発売の電撃G’sコミック6月号(KADOKAWA)で連載スタートする。

    関連ソース画像

    (出典 cdnx.natalie.mu)


    コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/273002


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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/03/05(月) 06:10:37.700

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 みつを ★ :2018/03/04(日) 19:45:15.58

    http://toyokeizai.net/articles/-/209915?display=b

    2018年03月03日
    愛咲 優詩 : フリーライター

    10代の中高生をメイン読者層にとらえたライトノベルが売り上げを伸ばしている。その人気の中核にあるのはネット上の小説投稿サイトで広がったファンタジーブームだ。
    少子化で参考書や教科書が売れないといわれる出版不況が続くなか、好調なライトノベルの現状に迫った。
    第3次ファンタジーブーム

    ライトノベルを知っているだろうか? 聞いたことはあるが、詳しくは知らないという人も少なくないのではないだろうか。

    ライトノベルは、SFやファンタジーなどを含めた総合的な小説ジャンルだ。1970年代にソノラマ文庫やコバルト文庫から発生したとされる。主に若い中高生を読者層に想定し、同世代のキャラクターを主人公とした物語が多い。

    たとえば、アニメ調のイラストの表紙がついた小説を書店で見かけたことはないだろうか。それがライトノベルだ。

    ライトノベルのさまざまなジャンルのなかでも、ファンタジー作品の人気が業界にもたらした貢献は大きく、ライトノベルの誕生から現在まで、3度のファンタジーブームがあった。

    最初のブームの火付け役になったといわれるのが、1988年出版の『ロードス島戦記』(水野良/角川スニーカー文庫)だ。その流行の追い風を受けて1990年出版の『スレイヤーズ!』(神坂一/富士見ファンタジア文庫)がライトな世界観で多くの読者を獲得し、ライトノベルの礎を築いたのが第1次ファンタジーブームだ。

    第2次ファンタジーブームは、2004年に出版された『ゼロの使い魔』(ヤマグチノボル/MF文庫J)の爆発的ヒットだ。作者のヤマグチノボル氏が急病により2013年に逝去され、長らくシリーズ未完のままになっていたが、作者の遺志により出版社が遺されたプロットを基に別の作家による代筆での完結を目指し、昨年2月に最終巻が発売されて話題になった。
    (リンク先に続きあり)

    ★1の立った時間
    2018/03/04(日) 05:50:01.81

    前スレ
    【文学】意外と知らない「ライトノベル」ブームの現在 いったい誰が、何を読んでいるのか ★2
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1520145730/


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