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    海外ニュース



    (出典 www.hawaiiviptour.com)



    1 みつを ★ :2018/05/14(月) 01:20:18.05 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3174431?cx_position=18
    (リンク先に動画ニュースあり)

    【5月13日 AFP】米ハワイ州ハワイ(Hawaii)島で3日に噴火したキラウエア(Kilauea)火山について、米地質調査所(USGS)は12日、ハレマウマウ(Halemaumau)火口内にある溶岩湖の湖面が低下しており爆発的な噴火の可能性があると発表した。

     近隣のパホア(Pahoa)ではキラウエア火山が噴火して以来、地面に亀裂が生じ、そこから溶岩が噴出している。これまでに、こうした亀裂は16か所で確認されている。(c)AFP

    http://cdn.newsapi.com.au/image/v1/1bcc49b543d751c4a9e7a07d9be738ed
    http://cdn.newsapi.com.au/image/v1/ef09f6be80d3aa697250745235fd5368
    http://cdn.newsapi.com.au/image/v1/b0343065212df6d0f2a09d85e02db3e9
    http://cdn.newsapi.com.au/image/v1/94d4a116ff505dc315f7d160f099493c
    http://cdn.newsapi.com.au/image/v1/eea293d35ee1fa7eecd072ff8e98b205


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 みつを ★ :2018/05/16(水) 04:23:06.11

    https://minkabu.jp/news/2108830

    Klug FX(クルークFX)  2018/05/16 03:43
     韓国の聯合ニュースによると、北朝鮮は明日に予定していた韓国との協議をキャンセルしたと報じた。
    また、軍事演習を巡り、米朝首脳会談のキャンセルの可能性も示唆したとも伝えている。


    【【北朝鮮/韓国】北朝鮮が韓国との協議をキャンセル 軍需演習をめぐり米朝首脳会談のキャンセルの可能性も示唆 】の続きを読む



    (出典 www.jawhm.or.jp)



    1 ■忍法帖【Lv=20,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2018/05/12(土)12:23:19 ID:???

     【ベルリン=石川潤】出生率の低下が深刻だったドイツが一転、ベビーブームに沸いている。独連邦統計庁によると、
    2016年の出生数は前年と比べ7%増の79万2千人で、約20年ぶりの高水準となった。
    同国が受け入れた移民や難民が増えた影響は大きいが、政府の子育て支援など地道な家族政策も実を結んだ。
    助産師や託児所の不足などの問題を解決し、持続的な動きにつなげられるかが今後の課題になる。

     ドイツの出生数は11年に66万人まで落ち込んでいたが、それからわずか5年で2割も増えたことになる。
    合計特殊出生率(1人の女性が生涯で産むと見込まれる子どもの数)も1.59と1970年代以来の水準に回復した。
    フランスの約1.9に比べればまだ低いが「小さな奇跡」(南ドイツ新聞)とも評される。

     出生数が増えた最大の要因は移民らの増加だ。
    全体の出生数のうち、母親が外国人の子どもが4分の1近い18万5千人を占める。前年からの伸び率は25%の高水準。
    全体の7%、ドイツ人の3%を大きく上回っている。

     ドイツは15年以降、内戦が激化したシリアなどから100万人を超える難民や移民を受け入れた。
    例えば、シリア出身の母親による出生数は14年が2300人だが、15年は4800人、16年は1万8500人と速いペースで
    増えている。イラクやアフガニスタンからドイツに移り住んだ母親の出生数も急増している。

     こうした移民らはドイツ人よりも多くの子どもをもうける傾向があるため、出生率の上昇にもつながる。
    ここ数年で目立つ中東からの人だけでなく、その前から労働力不足などを理由に受け入れてきたトルコ、ポーランド、
    ルーマニアなどの出身者の出生数も高い水準を維持している。

     移民や難民だけが出生数の回復した要因ではない。連邦統計庁によると、子育て支援が拡充されたこともあり、
    ドイツ人女性の30~37歳での出産が増えているという。

     かつてドイツの家族政策は児童手当などの現金給付が中心だったが、十分な成果に結びついていないとの批判もあった。
    いまでは現金給付だけでなく、託児所の増設や子育てに合わせた働き方の導入などで仕事と家庭の両立を目指しており、
    成果が表れはじめている。

     出生数の急増は、助産師や分娩室の不足といった課題にもつながっている。地元メディアによると、
    陣痛が始まったのに産院から受け入れを拒否されるケースさえあるという。ベルリン州政府は3月、
    助産師の大幅増員や待遇改善を軸にした行動計画を打ち出した。

     「ベビーブーム? とんでもない」。
    極右政党、ドイツのための選択肢(AfD)はフェイスブックで、児童手当でドイツ人よりも移民らの方が
    多く子どもをつくっていると指摘した。それにより、税負担も「記録的な高さ」だと批判した。

    (以下略)

    2018/4/5 17:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29044440V00C18A4FF2000/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 83◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524541339/
    --------
    【お知らせ】
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    1 ニライカナイφ ★ :2018/04/28(土) 20:22:35.68

    ◆原発ゼロを進めるドイツで、ついに深刻な「電力不足」が発生

    ■厳冬期ドイツの電力不足

    さて、今年の冬はそのドイツで不思議なことが起こった。
    ドイツ全土で時計が遅れたのだ。
    テレビや食器洗い機などに付いているデジタル時計である。

    こういう、コンセントにつながっている電気器具に内蔵されている時計は、電気の周波数を利用して時を刻んでいる。
    ところが、本来、正確であるはずの周波数が落ちたため、時計が遅れてしまったという。

    実は、私も自宅の電子レンジの時計が遅れていることに気づいて、もうすぐ電子レンジが壊れるのかと懸念したのだが、そうではなかったらしい。
    数日で6分も遅れたというから、ラジオ内蔵の目覚まし時計などを使っていた人は、電車に乗り遅れても不思議はなかった。

    では、なぜ、周波数が落ちたかというと、流れる電気の量が減ってしまったからだ。
    なぜ、流れる電気の量が減ったかというと、電気が足りなかったからである。

    電流が落ちると、電圧も周波数も下がる。
    それを一定の範囲に収めるために、電力会社は常に発電量を調節している。

    ドイツは現在、2022年の原発ゼロに向かって原発を止めようとしている。
    2015年6月に1基止めたのに続いて、去年の12月31日に2基目を止めたが、両方とも、産業の盛んな南ドイツの原発だ。

    寒い国であるドイツでは、夏よりも冬に電力需要が増える。
    太陽光の発電施設は多く、普段は太陽が照ると電気が余りがちだが、冬は陽があまり差さないので、ほとんど役に立たない。
    さらに不都合なことに、冬は凪が多いので風力発電まで止まってしまうことがある。

    厳寒となった今年は電気が足りなくなり、待機していた国外の火力まで総動員されたが、それでも供給はカツカツだった。
    普段なら周波数の揺れなどすぐに調整できるそうだが、今回はそれどころではなかったらしい。

    昔、私が子供だった頃は、急激な経済成長に電気の供給が追いつかず、ときに電球が揺らめいたことがあったが、現在のような高度な社会では周波数の揺れなど許されない。
    電圧や周波数が不安定になると、精密機械が故障するし、緻密な製品にムラが出る。

    メルケル首相は最近さかんに「EUの電力統合」ばかり言っている。
    早い話が、EU国家間の送電線を強化して、電気のやりとりのパイを増やそうということだ。
    これからさらに7基の原発を止めれば、電力不足が深刻になるのは想定済みなのだ。

    ■切羽詰まった東京電力

    ところで、厳寒時の電気不足は、実は今年、関東でも起こっていた。
    太陽光パネルには雪が積もり、その後も雪が溶けるまで発電はほぼゼロだった。
    しかも、皆が暖房で電気を使う。まさにドイツの冬状態になってしまっていたわけだ。

    東京電力の送配電会社「東京電力パワーグリッド」では供給がギリギリになり、他の電力会社から7日間、応援融通を受けたという。
    また、各電力会社は一部の大型需要者との間に、供給が足りなくなりそうなとき使用を減らしてもらう、あるいは、使用時間をずらしてもらうという契約を結んでいる。
    その代わり、電力料金を少し値引きしているそうだが、東京電力ではその要請を今年の冬は13回も行った。

    契約では年間12回までだったが、それを1回オーバーした。
    それほど切羽詰まっていたということだ。

    東京電力の管轄である首都圏で、供給が需要に追いつかないというような事態が数秒でも起きれば、何が起こるか?
    まず、周波数が低下し始めると、広域のブラックアウトを防ぐため、緊急に一部の地域を送電線から切り離して停電させることになる。
    それでも周波数の低下が止まなければ、発電機が故障予防の措置として自動的に停止し始める。

    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧ください。

    現代ビジネス 2018/04/27
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55478

    ※続きます


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    (出典 jp.sputniknews.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/04/28(土) 21:56:41.28

    ◆金正恩がノーベル平和賞「本命」?! 英ブックメーカー、文在寅とともに1番人気に

    北朝鮮の金正恩委員長が、英ブックメーカーの予想で2018年のノーベル平和賞の「本命」に躍り出て、驚きの声が上がっている。
    金氏とともに、2018年4月27日の南北首脳会談を「成功」させた韓国・文在寅大統領も、1番人気になっている。

    ■オッズなんと「1.7倍」、対抗トランプを引き離す

    英国の「3大ブックメーカー」のひとつ、コーラルではウェブ上で、2018年のノーベル平和賞を予想する賭けを実施している。
    日本時間28日15時現在、その1番人気となっているのが、「金正恩氏と文在寅氏」で、オッズはなんと1.7倍(4/6)、ガチガチの大本命だ。

    2番人気のドナルド・トランプ米大統領、難民の保護などを手掛ける国連難民高等弁務官事務所(ともに11倍)を大きく引き離している。
    金氏がもし受賞者になれば、北朝鮮史上初となる。

    これらの話は、今に始まったことではない。
    韓国では3月、朝鮮半島情勢の好転に貢献したとして、文在寅氏、さらにトランプ氏と金正恩氏をノーベル平和賞候補に推そう、という機運が高まった。
    大韓弁護士協会などが中心となって推進委員会を立ち上げようとしたのだが、韓国内で物議をかもし、大統領府も「こうした動きは望ましくない」とする声明を出したこともあり、いったんは頓挫(とんざ)した。

    しかし、70年近くに渡り「戦争」状態が続く半島の緊張緩和は、十分な「成果」だ。
    その栄誉を受けるのが文在寅氏なのか、トランプ氏なのか、金正恩氏なのか、はたまた共同受賞か、については論者によって違いはあるものの、実現すれば「ノーベル賞モノ」という主張は、日本国外では珍しくない。

    ■米政界、メディアからは、トランプも推す声

    たとえば米共和党の大物、リンゼー・グラム上院議員は現地時間27日、米FOXニュースで「半島の非核化」に成功したならば、トランプ氏は「ノーベル平和賞に値する」との見方を示した。
    米ブルームバーグも同27日、「トランプと金正恩のノーベル賞受賞は『ジョーク』ではない」と題したコラムを掲載した。

    「平和は壊れやすい。と同時に、リーダーにとっては究極の成果だ。それを達成できたなら、誰であれ『英雄』なのだ」と、たとえ独裁者や問題ある人物であったとしても、半島の平和を本当に実現できたのなら「受賞」に値する、と主張している。
    韓国のニュースサイト「SINGLE LIST」ではこうした内外の動きを取り上げ、文在寅氏を中心に、トランプ氏、金正恩氏が候補として上がっているとして、ネット上の「ノーベル平和賞予約完了」「期待する」といった書き込みを紹介している。

    朝鮮半島情勢をめぐっては2000年、この年に初となる南北首脳会談を実現させた金大中大統領(当時)が平和賞を受賞している。
    しかしその後、情勢は再び緊迫化し、関係改善の動きは挫折に終わった。

    J-CASTニュース 2018年4月28日 16時52分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14645318/

    ☆ たまたまスレです


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