【ハッピーだ】ニュースまとめ

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    生活・健康・医療



    (出典 shitsumonaru.com)



    1 nita ★ :2018/08/09(木) 15:29:36.91

    8/9(木) 7:04配信
    朝日新聞デジタル

     【#withyou ~きみとともに~】「学校でつらいときは興味を示してくれなかったのに」「『行かなきゃ』というプレッシャーになってつらい」ーー。学校に行かない、もしくは行けない子どもたちが複雑な思いを抱くのは、同級生などからもらう手紙や寄せ書きです。ネガティブな気持ちを持ちつつも、その思いを飲み込んでいるのは、みんなの「善意」が見えるからこそ。不登校新聞と協力して行ったアンケートから、やりきれない気持ちが見えてきました。2016年度、1千人あたりの不登校の子どもの人数は過去最多となり、小学校で4.7人、中学校では30.1人。あなたのクラスに不登校の子どもがいたら、どうしますか。(朝日新聞デジタル編集部・野口みな子)

    ・無理やり玄関まで…追い詰められていた

     「クラスメイトがよかれと思って書いてくれたことはわかっています。でも、そっとしておいてほしかったです」

     東北地方に住む20代のワカナさん(仮名・女性)は、言葉を選ぶように、ぽつりぽつりと話します。

     ワカナさんが、学校の教室に入ることが難しくなったきっかけは、中学校2年生のクラス替え。1年生の頃の友だちと離ればなれになり、クラスの中で孤独感を持っていました。

     朝起きられなくなり、「学校に行きたくない」と言っても、母親に無理やり玄関まで引きずり出されたこともあったそうです。母親には「どうして普通のことができないの」と言われ、「何度も死にたいと思った。それくらい追い詰められていました」。

    「クラスメイト」ではなく、「不登校の子」

     ワカナさんが学校に行けなくなった頃、小学校が一緒だったという、クラスメイト6人からお手紙をもらいました。そこには「待ってるよ」「学校に来てね」など、登校をうながす言葉が書かれていたといいます。

     「嬉しいという気持ちは全くなかったです。クラスメイトの1人としてではなく、『不登校の子』として見られているな、と感じました。不登校の生徒は、周りにいなかったので」

     それまで言葉少なにゆっくり話していたワカナさんが、当時を思い出し、急ぐようにいいます。

     「教室で1人でつらかったとき、誰も興味を示してくれず、何もしてくれませんでした。いきなり手紙だけもらって……」

     「もしも学校に行っても、誰かが何かしてくれたのでしょうか」

     かみしめるように、ワカナさんは続けます。「この状況になったら、どんなことをしてもらっても気を遣います。疎外感も感じるでしょう。してほしいことは、何もありませんでした」

    (続きはソースをご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010000-asahit-soci

    ★1:2018/08/09(木) 10:52:07.53

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533779527/


    【【不登校】「学校きてね」「待ってるよ」不登校の子どもが葛藤する、クラスメイトからの「お手紙」問題】の続きを読む



    (出典 www.moedict.tw)



    1 ばーど ★ :2018/08/08(水) 15:44:45.68

     明治安田生命が8日発表した名字に関する調査によると、全国で最も多い名字は「佐藤」だった。2位は「鈴木」、3位は「高橋」だった。調査は2013年以来5年ぶりで、1~3位の結果は前回と変わらなかった。東日本と西日本では順位が異なり、地域の特徴が出た。

     明治安田の655万人の契約者を対象に調べた。4位は「田中」、5位は「渡辺」だった。契約者に占める割合を基に日本全国にいる数を推計すると「佐藤」は194万人、「鈴木」は182万人、「高橋」は143万人となった。「田中」は133万人、「渡辺」は119万人だった。

    2018/8/8 15:36
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/399813669947966561


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    (出典 www.kaigoyobou.or.jp)



    1 みつを ★ :2018/08/06(月) 08:10:35.75

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL834VSDL83UCLV00G.html

    介護の人手不足、9割弱が「採用困難」理由 事業所調査
    船崎桜
    2018年8月6日6時41分

     人手不足を感じている介護事業所の9割が採用の困難さを理由に挙げていることが、財団法人「介護労働安定センター」が3日に公表した2017年度の介護労働実態調査で分かった。前年度の7割から大幅に増加。国が介護職員の処遇改善など対策を急ぐ一方で、人手不足は深刻化している状況だ。

     調査は昨年10月、1万8千事業所に郵送で実施。8782事業所から回答があった(有効回答率49・8%)。従業員の過不足について「大いに不足」「不足」「やや不足」と答えたのは66・6%(前年度62・6%)。4年連続で不足感が増加している。

     不足理由を複数回答で尋ねたところ、「採用が困難」が88・5%(同73・1%)で最多、次いで「離職率が高い」が18・4%(同15・3%)、「事業拡大によって必要人数が増大」は10・8%(同19・8%)だった。採用が困難な原因を複数回答で尋ねると、「同業他社との人材獲得競争が厳しい」「他産業に比べて、労働条件などが良くない」がそれぞれ半数以上を占めた。
     外国人労働者を「受け入れてい…
    残り:167文字/全文:599文字
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/08/06(月) 11:39:07.91

    ◆パパは誰?男性に知られず出生前鑑定、増える利用

    妊娠中の女性の血液を使って、おなかの中の胎児の父親が誰かを妊娠初期からDNAで鑑定できるサービスが波紋を広げている。
    男性側には一切知られずに検査できるため、安易な中絶を助長するとの批判がある半面、女性が妊娠を継続するための重要な判断材料になるとの声もある。
    バイオテクノロジーの発展が、利便性を高めるとともに新たな問題も生み出している。

    「これで検査してもらえますか」
    7月上旬、都内の幹線道路沿いにあるビルの2階。その女性は焦った様子でこう言いながら、検査会社の職員に小さな紙袋を手渡した。
    中には血液が入った採血管と、男性側の検体と思われる綿棒。

    「出生前親子鑑定」を受けるのだという。
    「郵送だと時間がもったいない」と女性。
    最短5日で結果が出ると聞くと足早に去って行った。

    出生前親子鑑定とは、子どもが妊婦のおなかの中にいるうちにDNAで父親を調べる検査だ。
    最近、妊婦の血液(母体血)で検査できるようになり、利用者が増えている。
    複数の男性と避妊せずに性交渉した女性が対処に悩んで利用するほか、女性の浮気を疑う男性側が申し込むこともある。

    母体血には胎児のDNAが約10%流れており、その配列を解析して男性のDNAと照合し判定する。
    妊娠8~10週目から検査が可能だ。
    数日~2週間で結果が判明し、法的な中絶の期限である22週未満までには十分間に合う。

    費用は15万~20万円。
    サービスを提供する企業の全体数は不明だが、インターネットでは10社程度が確認できる。
    SeeDNA法医学研究所(東京・足立)は受託件数が多いことで業界では知られた存在だ。
    代表取締役のキム・キボム氏は「月に70件程度の実績があり、右肩上がりで増えている」と明*。
    利用者から「これで安心して母子手帳をもらいに行けます」などと感謝のメールが幾つも届くという。

    出生前親子鑑定は従来、産婦人科医が子宮に針を刺し羊水を採取しなければできなかった。
    それが2006年に日本産科婦人科学会が裁判所からの要請などがない限り羊水を採取しないよう勧告したことで歯止めがかかり実施は限られていた。
    だがバイオ技術の進歩により、11年に母体血で鑑定する手法が米国で登場。
    2~3年前から国内で受託する企業が目立ち始めた。

    血液は3000円ほど払えば紹介先の診療所で採取してもらえるため、一気に広がった。
    男性側に一切知られず検査も可能。
    男性の検体は通常、口の中を綿棒でぬぐって粘膜細胞を取る。
    だが一部の企業では使用済みの紙コップや歯ブラシ、毛髪なども受け付けている。
    どの企業も「男性側の同意が必須」と注意書きを添えているが、多くは厳密に確認していないのが実情だ。

    こうしたサービスに対して「安易な中絶を助長しかねない」などと批判する意見がある。
    遺伝子検査に詳しい北里大学の高田史男教授は「中絶の判断に使われるケースは多いだろう」と指摘する。
    「規制する法律もなく野放しで行われている。ビジネスが生命の軽視と安易な選別を助長している」と苦言を呈する。

    親子鑑定や体質判定など、医療目的以外で行う遺伝子検査については法規制がない。
    経済産業省は13年に「遺伝子検査ビジネス実施事業者の遵守事項」というガイドラインを策定し、品質管理の徹底や受検者である男女双方の同意などを求めているが、強制力はない。

    一方、女性に必要な検査との声もある。
    性問題に詳しい産婦人科医の宋美玄氏は「救われる母親や子どももたくさんいるのでは」と話す。
    妊娠は女性の体に大きな負担をもたらす。その継続を判断するのは女性の権利だ。検査がその重要な材料になるという側面もある。
    日本では年間17万件の中絶が行われているが、実際には男性側の同意がなくても中絶が行われているケースがある。

    DNAを使った通常の親子鑑定は今や2万円以下で簡単にできてしまう。
    出産後に問題が発覚すれば家族全員が不幸になりかねず、その回避手段にニーズがあるのも当然だろう。
    生命倫理を尊重するか、女性の権利を優先するか。技術は社会に新たな課題を突きつけている。

    NIKKEI STYLE 2018/8/5(日) 10:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00000010-nikkeisty-hlth

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※続きます


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    (出典 semirita-1000.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/05(日)01:32:53 ID:E8m

    パッパ「自分で頑張って仕事見つけてからもう2年経ったのか。偉いなぁ~」
    ワイ「いや引きこもりにならずにずっと真面目にやってきた人間の方が偉いだろ。褒めることじゃなくね?」
    周り「シーン」
    ガッキ「……あ、そうですよね」

    ワイの言ってること正論なのにあかんのか?
    両津も最初からずっと真面目だった奴が一番偉いと言ってるのに


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