【ハッピーだ】ニュースまとめ

【ハッピーだ】ニュースまとめでは、主に、時事ニュース・面白ニュース・芸能ニュース・スポーツニュース・2chまとめニュースを毎日更新しております。

    生活・健康・医療



    (出典 prtimes.jp)



    1 シャチ ★ :2018/04/18(水) 22:10:13.05

    若者のアルコール離れが進むなか、大手ビールメーカーが従来より度数の高いストロング系といわれるお酒を次々と発売している。
    背景には、安く手軽に盛り上がりたいという消費者のニーズがあるようだ。

     バーベキューが似合う季節になってきた。当然、手には缶ビールや缶酎ハイといったアルコール飲料。よく見ると、ある傾向が…。
    そう、今、従来よりもアルコール度数の高いビールや缶酎ハイ、いわゆるストロング系がうけているのだ。値段はほぼ同じだが、
    アルコール度数は6%から9%となっている。こうした消費者の需要を狙った大手ビールメーカーは数年前から次々と
    ストロング系商品を展開。サッポロも16日、新しく「レベル9贅沢ストロング」を発表。
     サッポロビールブランド戦略部長・川口尚宏氏:「『素早く酔える』とか、アルコールを求める価値観自体が
    変わってきているということで、言い方を変えるとコスパ(=コストパフォーマンス)がいい」
     外で飲む機会が多くなるこれからの季節。シーンに合わせていろんな飲み方が選べそうだ。

    テレ朝
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000125239.html


    【【酒】「安く早く」酔っ払おう!ストロング系に各社注力 】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/04/15(日) 18:26:58.10 ID:PD5nopBk0●.net BE:601381941-PLT(13121)


    (出典 img.5ch.net)

    日本人は「マスク依存症」?その「病因」とは?

    日本では学生も社会人も高齢者も、街中を歩く人はほとんどがマスクをしており、まるで外出の定番アイテムのようだ。
    それだけでなくなんとマスクをした人だけが参加するお見合いイベントまであるという。
    データによると、昨年日本人一人当たりが所有するマスクの平均数は39枚で、日本全国で毎年マスクに消費する金額は
    約245億8000万円に達するという。

    日本でマスクがサブカルチャーとなった歴史は、20世紀初頭に人々を脅威に陥れたスペインかぜにまで遡る。
    当時、日本での感染者数は2300万人に達したが、現在ではそれほどまで猛威を振るうインフルエンザは
    蔓延していないにもかかわらず、しかも新鮮な空気の日本でどうしてマスクをする必要があるのだろうか?

    ほとんどの人は、「マスクをするのはウイルス感染や花粉症の予防のため」としている。マスクが病原菌の感染を
    確実に防ぐという研究結果はなく、それどころか、高温多湿の環境下でマスクをすることで病原菌の感染を加速させる
    恐れすらある。しかし、日本では他人と交流する上で礼儀が最も重視され、公共衛生の意識が非常に高いため、
    咳が出るような場合は必ずといっていいほどマスクを着用する。なぜなら日本人にとって自分の不注意から他人に
    病気を移してしまった場合、非常に恥ずかしいことであるからだという。

    また、防寒や風邪予防のためにマスクをする人もいる。もう一つ、より重要なのはマスクが強力なファッションアイテムと
    なっていることだ。髪を洗っていない人が外出する際に帽子をかぶるように、ノーメイクの人がマスクをして外出する
    ということもあるという。さらに、マスクは表情を隠すことができることから、日本人の根本にある「本音と建前」の
    文化にも関係があるという。「本音」は人の心の中の本当の気持ちや欲望のことで、「建前」は公衆の場で振舞うときに
    見せる行動・言動を指し、ほとんどの日本人は「本音」は隠すべきだとしている。そしてマスクをすることで、自分の
    本当の気持ちと公衆の場で振舞うべき態度の間に生じる矛盾が解消されるという訳だ。

    2011年、日本のあるニュースサイトが渋谷を始めとする都内各所で100人にインタビューを行ったところ、そのうち
    健康のためにマスクをしていたのはわずか30%ということが明らかになった。多くの女性が、マスクをすることで
    自分の顔がより小さく、目がより大きく見えるようになり、ミステリアスな雰囲気を与えることができると考えていた。

    ある専門家は、「日本のほとんどの人が『マスク依存症』にかかっており、他人と交流する際に不安を感じるため、
    マスクをしてリアルな交流を避けたがっている。マスクに守られると、多くの日本人はリラックスして他人と交流できるため、
    マスクは本音を隠す手段の一つとなっている。ひとたびマスクを外すとあっという間に周囲の環境に敏感になり、
    自分の見た目が他人を不快にさせていないか不安に感じ、他人の視線が気になり、心拍数の増加や発汗などの
    体の反応が起こる。このような特徴から、『マスク依存症』は日本人の国民病ともいえる」と分析している。

    (略)

    「人民網日本語版」2018年4月13日
    http://j.people.com.cn/n3/2018/0413/c94689-9449180.html


    【(海外メディア) 日本を襲う「マスク依存症」 その原因は「本音と建前」という日本文化】の続きを読む



    (出典 img.travel.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/04/11(水) 15:52:30.49 ID:CAP_USER9.net

    GWに行きたい旅行先 2連覇したのは・・・ 2位東京、3位北海道

     日本旅行業協会(JATA)は4日、旅行会社を対象とした、ゴールデンウイークの旅行動向調査の結果を発表した。連休中の人気旅行先として沖縄が昨年に引き続き1位となった。2位は東京、3位は北海道と続いた。

     同調査は協会に加盟する旅行会社など588社を対象に2月、インターネットで実施した。

     同協会によると沖縄旅行の需要はオフシーズンの昨年10月から12月にかけて下降傾向だったが、今年1月から3月にかけて回復。夏場に向けて上昇傾向になる見通しで、ゴールデンウイークも需要が見込めるのではないかと分析した。

     この結果に旅行会社のANAセールス(東京都、宮川純一郎社長)は、5月3日以降に、個人客の予約が多く集まっていることから、日並びが良く沖縄へ遠出をしやすいためではないかと要因を挙げた。

     県文化観光スポーツ部の嘉手苅孝夫部長は「昨年に引き続き、国内旅行の人気ランキング1位に沖縄が選ばれたことは、官民が連携したプロモーションの結果と考えている」と話した。

    JATA
    GW旅行一番人気の方面! 海外は「台湾」 国内は「沖縄」
    https://www.jata-net.or.jp/about/release/2018/pdf/180404_chosarepo.pdf

    順位 国・地域 コメント 昨年
    1 位 台湾 安全で近く手頃感が女性グループや家族旅行を中心に人気 1位
    2 位 ハワイ 昨年に引き続き世代を問わすあらゆる層に人気 2位
    3 位 タイ 近場の旅行先として安定的に人気 4位
    4 位 シンガポール 家族旅行を中心に治安が安定していて人気 3位
    5 位 香港 女子旅として女性の小グループなどが人気で上昇 8位
    6 位 ベトナム ショッピング・食などが女性やファミリー層に人気 7位
    7 位 韓国 短期間の旅先として人気 5位
    8 位 イタリア 夫婦や女性を中心に回復傾向。 12位
    9 位 グアム ファミリー層を中心に近場のリゾートとして人気 6位
    10 位 フランス ヨーロッパの定番で人気。 13 位
    10 位 アメリカ(本土) ファミリー層を中心に人気 9 位

    2018年4月11日 06:00
    沖縄タイムス
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/235681


    【【黄金週間】GWに行きたい旅行先 2連覇したのは・・・ 2位東京、3位北海道 海外1位は台湾】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2018/04/13(金) 13:04:24.79

     発汗は、今や健康や美容のトレンドになっている。遠赤外線サウナからホットヨガまで、タオルが汗でびっしょりになるアクティビティはリラクゼーション効果があるだけでなく、体の毒素を排出して健康を保つとも言われている。

     だが、汗をかいて毒素を排出するという説は、汗をかいて弾丸を搾り出すというのと同じくらいありえない話であることが、最新の研究で明らかになった。科学者たちも長年密かに疑っていたことだが、汗と一緒に毒素も排出されるというのは、都市伝説に過ぎなかった。

     人間が汗をかくのは体温を下げるためであって、老廃物や有毒物質を排出するためではない。その役目を負うのは、腎臓と肝臓である。もちろん、都市伝説の中にも一粒の真実はあるものだ。この場合も例外ではない。汗の成分の大部分は水とミネラルだが、様々な種類の有毒物質も含まれている。

     ただし、学術誌「Environment International」に掲載された研究報告によれば、その量はごくわずかだという。

    「どの程度の量かということは、常に問うべきです」と、化学者のジョー・シュワルツ氏は言う。「汗を分析すると多くの物質が見つかりますが、化学物質があるからと言って必ずしも危険なわけではありません」

    汗に含まれる汚染物質の量は?

     シュワルツ氏は、カナダ、マギル大学の科学社会事務局長を務めている。科学に関する都市伝説を検証する同局には、医療詐欺やエセ療法に関する問い合わせが山のように寄せられているという。そのなかには、体のデトックスをうたったものも数多い。

     では、汗の中にはどれほど有害な物質が含まれているのだろうか。

     ほとんどの汚染物質に関しては、その量はあまりにわずかで、あってもなくても変わらないと、今回の研究を率いたパスカル・インベルト氏は言う。インベルト氏は、カナダ、オタワ大学の運動生理学者で、体脂肪に蓄積する汚染物質の研究をしている。

     これらの物質は「残留性有機汚染物質」と呼ばれ、農薬、難燃剤、そして現在は禁止されているもののまだ環境中に残っているポリ塩化ビフェニル(PCB)などがある。食品や環境中に存在する「毒」と一般に考えられているが、脂肪に引き寄せられる性質があるため、大部分が水でできている汗には溶けにくい。

     インベルト氏と研究仲間が調べた結果、普通の人が1日45分間の激しい運動を行ったとしても、1日の発汗量はせいぜい2リットルほどだった。これには、運動していない平常時の発汗も含まれる。そして、それだけの汗をかいても汚染物質は0.1ナノグラム以下しか含まれていない。

     言い換えると、「普段の食生活で体内に取り込む汚染物質のうち、汗で出る量は0.02%に過ぎません」と、インベルト氏は言う。さらに運動を激しくしたとしても、0.04%程度までしか増えない。

     つまり、どんなに大量の汗をかいたとしても、その日体内に摂取した汚染物質の1%すら排出できないということだ。

     ただし、ほとんどの人間の体内にある農薬やその他の汚染物質の量自体、極めて微量であるということも覚えておいてほしい。分析化学者の功績により、今では1 兆分の1単位で物質を検出できるようになったが、だからといってそのわずかな物質がすぐさま有害であるとか、減らせば健康に良いといった話にはならないと、シュワルツ氏は言う。

    続きはこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00010001-nknatiogeo-sctch

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【研究】「汗をかいてデトックス」はウソだった 2L汗をかいても汚染物質は0.1ナノグラム以下 】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/04/10(火) 16:56:20.76

    毎日6時間以上かけて作るスープが自慢のラーメンを提供する大西文雄社長=青森市古川1丁目の「味の札幌 大西」

    (出典 www.asahicom.jp)


    毎日6時間以上かけて作るスープが自慢のラーメンを提供する大西文雄社長=青森市古川1丁目の「味の札幌 大西」

     「スープは飲み干さず、ラーメンを食べる日は野菜を食べるなど工夫して」

     人気商品「味噌(みそ)カレー牛乳ラーメン」を目当てに県内外の客が訪れる青森市の「味の札幌 大西」。昨年12月、青森県によるラーメンの塩分測定に協力した大西文雄社長はテレビカメラに向かって呼びかけた。

     県がラーメン店やうどん、そば店の塩分量のチェックに乗り出したのは、麺類のスープを飲み干すことが多い県民に、どれだけの塩分が含まれているかを知ったうえで摂取量を減らしてもらうのが狙い。大西社長はこの調査を受け入れ、調査時の取材にも応じた。

     直後に開かれたあおもりラーメン協会の総会。会長を務める大西社長は、会員から「なんであんなこと言うんだ」と責められた。ラーメンが悪者になってしまうというわけだ。

     大西社長自身も、「スープは残して」とは言いたくないのが、偽らざる本音だ。自ら毎日午前2時から6時間以上かけて仕上げている自慢のスープだ。「本当は飲み干してくれた方がうれしいに決まっている」

     ラーメン店の仕事をして49年… 残り:771文字/全文:1204文字

    2018年4月10日14時48分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.asahi.com/articles/ASL3R362SL3RUBNB006.html


    【【青森】ラーメンのスープ残して… 短命県青森の人気店、苦渋の訴え 毎日6時間以上かけて作る自慢のスープ 】の続きを読む

    このページのトップヘ