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    カテゴリ: 炎上お祭り



    1 ばーど ★ :2018/02/16(金) 20:40:40.52

    日本漫画家協会が公式サイトで発表した「海賊版サイトについての見解」とする声明が、漫画読者の界隈で議論を広げている。

    海賊版サイトを読むことは「泥棒にもっと盗んでこいと応援してる」ようなもの――。漫画家の宮尾岳さんがツイッターでそう発信したところ、一般のあるユーザーが「そういうこと言うなら無料で見せられるよう努力してください」とリプライ。ネットでは、このツイートが物議を醸すこととなった。

    ■海賊版サイトへの批判

    海賊版サイトは、人気の漫画や雑誌の最新号を著作者の許可なくアップロードしている。無料で読めるため2017年ごろからじわじわと注目を集めているが、漫画家からは懸念の声が続出していた。

    「こんな海賊版サイトがはびこると、いくら努力して面白い作品を描いても漫画家は仕事になりません」。『あしたのジョー』作者のちばてつやさんは、ブログでそう訴えた。「海賊版に対する反発(憎悪)を持つ作家や読者は非常に多く、その方向性は率直にアピールしていくべき」と、『魔法先生ネギま!』作者の赤松健さんもツイッターに投稿した。

    そんな中、日本漫画家協会は18年2月13日に公式サイトで「このままの状態が続けば、日本のいろいろな文化が体力を削られてしまい、ついには滅びてしまう」と声明を発表。海賊版サイトの利用に警鐘を鳴らした。

    ただ、漫画家たちのこうした切実な声には、納得できないという反応を示す声も一部から寄せられた。

    『アオバ自転車店といこうよ!』作者の宮尾岳さんが2月15日、「僕ら商業誌の漫画家は『漫画を描いて生きて行く』と決めた人間だ。(略)働いたことに対価を求めるのは全ての職業の常識だ」とツイッターに投稿し、

    “「漫画の海賊版とは『創作することに何の努力も行動もしなかった奴が、無断でタダでばら撒き、作家を*ていく』という悪業だ。それを喜んで読むと言う事は『悪業の後押し』だよ。泥棒にもっと盗んでこいと応援してるんだ」

    と持論を展開したところ、ある一般のユーザーが

    “「そういうこと言うなら無料で見せられるよう努力してください。企業努力や作家の努力が足りません」

    とのリプライを飛ばしたのだ。

    ■「状態はかなり深刻だと思う」

    このリプライをめぐっては、ツイッター上で

    “「何処を読んだらそういう返答をするのか理解に苦しみますが、この世にコストの掛からないものはありません」
    「失礼とかいう域を超えてるわ」
    「企業努力で無料はできても作家の努力で無料はできんでしょ」
    「読む人間の『努力=金を払うこと』が足りませんね」

    と批判の声が噴出。投稿者は2月16日朝までにツイッターアカウントを削除した。

    この投稿者に言及したのか定かではないものの、『最終教師』作者の漫画家・山本貴嗣さんはツイッターで「『企業努力』という単語があるけど『消費者努力』ってのもあるんですよね、言われないだけでw(たぶん)」と投稿した。

    ただ一般のネットユーザーには、削除ツイートの内容に危機感を覚えた人も少なくないようだ。ツイッターには、

    “「これは本物だと頭を抱えたのでまぁいろいろ根が深いものを感じましたね」
    「本当にクールジャパンの為にはキチンとコンテンツに課金させるところから子供の教育を始めないといけないと思う」
    「知り合いも漫画はただで読むものだと思ってるので、状態はかなり深刻だと思います」

    との声も巻き起こっている。

    2018/2/16 15:18
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/02/16321420.html?p=all

    関連スレ
    【漫画】 日本漫画家協会が海賊版サイトを強く批判 「利益をむさぼっている」
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1518509239/


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    1 冷やし飴 ★ :2018/02/15(木) 10:07:37.64

    日本のツイッター社(Twitter Inc)が炎上している。作家として活躍する如月真弘先生が、ツイッターに対して有料広告を掲載。しかし納得できない理由で広告が停止され、表示されなくなってしまった。

    ・老人スタッフが対応
    如月真弘先生は広告停止に抗議をするためツイッター社に出向いたところ、老人スタッフが対応。老人は自社サービスであるTwitterの知識に乏しく、ネットに詳しくない人物だったという。そしてその老人は、石床に跪(ひざまず)き、ソファに座る如月真弘先生に対して対応したというのだ。

    ・異常な光景です
    石床は冷たくて硬く、誰が見ても痛々しい状態なのは間違いない。実際にその光景を見た如月真弘先生は「異常な光景です」と語っている。以下は如月真弘先生のコメントである。

    如月真弘先生のTwitterコメント
    「何より辛かったのは、訪問先で応対して下さった社員様が、ご高齢なのに私に対し終始、床に直接跪いて応対されたことです」

    「現れた社員様は大変なご高齢で失礼な言い方をすれば明らかに定年後にクレーム係として再雇用され、twitterの仕組みに私より知識がありませんでした。そんなおじいさんがソファに座る私に対し、何十分も硬くて冷たい石の床に跪いている。座って下さいと頼みましたが、「こうすることになっています」と」

    「自分の祖父ほどの老人を足元に跪かせているのです。異常な光景です。段々こちらが悪いことをしているような気になってきて、強いことが言えなくなります。無論、それが会社の作戦なのはわかっています。姑息な作戦にお年寄りを使うtwitter社の魂胆に、私は正直、何よりも腸が煮えくり返りました」

    「さらに言えば、何の権限も与えられず京橋で晒し者にされているTwitterJapanの社員達は、日本で雇用された同じ日本人です。同じ日本人同士が争うのを高みから見下ろし、安全なサンフランシスコの本社で鼻くそをほじりながら凍結や規制をやっている連中を、私は許せません。後味が悪かった。以上です」

    ・こうすることになっています
    驚きなのが、如月真弘先生が「座って下さい」といったのに対し「こうすることになっています」と返答し、石床にひざまずき続けたこと。クレーム客に対してだけなのか、すべての客に対してなのか不明だが、少なくとも来客がそのようすを見て悲しい気持ちになるのは間違いない。

    ・自社の防火対策は疎かにしていた
    この出来事を如月真弘先生がTwittwrに書いたところ、多くの人たちがTwitter社のやり方に怒りを感じ、炎上状態となっている。Twitterで炎上することは多々あるが、まさかTwitter社自体が炎上するとは驚きだ。数多くの炎上を知っているはずなのだが、自社の防火対策は疎かにしていたようである。

    ちなみに如月真弘先生の小説「山本五十子の決断2」(ファンタジア文庫)は2018年2月20日に発売されるとのこと。面白いと評判なので手に取ってみてはいかがだろうか。

    http://buzz-plus.com/article/2018/02/13/employ-an-old-man/

    ★1:2018/02/15(木) 01:19:01.81
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1518644633/


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/01/12(金) 00:55:25.77 ID:OTCmgqla0●.net BE:679785272-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    アメリカルイジアナ州でリードに繋がれた子犬2匹をスイング投げして虐待する様子をSNSに投稿した少年が炎上しているそうです。問題のビデオ。ワンちゃんたち直前まで嫌がる様子もなく歩いているからどこかで飼われているペットだよなこれ。なんでこんな事をするの(´・_・`)

    https://www.liveleak.com/view?i=1ee_1515457541


    【【衝撃】なんでそんな事するの(´・_・`)子犬2匹を投げ飛ばす動画をSNSに投稿した少年が炎上中。】の続きを読む

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